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<プレスリリース> クック グループ 社長 ケム・ホーキンス7月に退任

2015年6月16日

2015年6月16日インディアナ州ブルーミントン ―米国クック グループ(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人:Cook Japan株式会社、所在地:東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、クック グループインコーポレーテッドの社長ケム・ホーキンスが、弊社での34年の勤務を経て7月1日に退任すると発表しました。ホーキンスはこの1年にわたり、その職務の引き継ぎを行ってきましたが、退任後も引き続きクック グループ取締役会メンバーに留まります。ホーキンスの後任のクック グループの社長には、現クック メディカル社長のピート・ヨンクマンが選ばれました。

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<プレスリリース> クックメディカル、腹部大動脈瘤用ステントグラフト 「Zenith Spiral-Z AAA腸骨動脈レッグ」の販売開始

2015年3月16日

米国クック メディカル(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、「Zenith Spiral-Z AAA腸骨動脈レッグ」(販売名: クックゼニスAAAエンドバスキュラーグラフト、承認番号: 21800BZY10175000、以下Zenith Spiral-Z)の日本での販売を2015年2月より開始したことをお知らせいたします。Zenith Spiral-Zは、腹部大動脈瘤の血管内治療で使用される腸骨動脈用ステントグラフトです。

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<プレスリリース> クックメディカル 協賛 日本泌尿器内視鏡学会 第4回阿曽賞受賞者決定

第28回日本泌尿器内視鏡学会総会において授与式を開催

2014年12月11日

米国クック メディカル(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、クック メディカルが設立にあたり協賛しました、日本泌尿器内視鏡学会第4回阿曽(あそ)賞の受賞者として、秋田大学医学部泌尿器科准教授・土谷順彦(つちやのりひこ)先生が決定されたことをお知らせします。対象となったテーマ・取り組みは「低侵襲化を目指した移植腎採取術の標準化とその侵襲度評価への取り組み」です。「阿曽賞」は泌尿器内視鏡学(Endourology)の発展を目標として2011年に設立された、日本泌尿器内視鏡学会の学会賞です。

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<プレスリリース> クックメディカル、日本初の大動脈解離用血管内治療デバイスの承認取得 「COOK Zenith大動脈解離用エンドバスキュラーシステム」

2014年12月10日

米国クック メディカル(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、2014年11月7日付で販売名「COOK Zenith大動脈解離用エンドバスキュラーシステム」の製造販売承認を取得しました。「COOK Zenith大動脈解離用エンドバスキュラーシステム」は日本で初めて承認された大動脈解離に対する血管内治療用デバイスです。合併症を有する急性期Stanford B型大動脈解離のうち、内科的治療が奏効しない患者様の血管内治療に用いられます。

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<プレスリリース> クック メディカル 日本初メタリック素材の外因性尿管狭窄・閉塞治療用ステント 「Resonance® メタリック尿管ステント」を販売開始

2014年12月1日

クック メディカル(本社:米国インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、「Resonance® メタリック尿管ステント」(以下、レゾナンス)を2014年12月より日本で販売開始したことをお知らせします。外因性尿管狭窄・閉塞治療用としては日本で初めて承認された金属製のステントです。経皮的腎瘻チューブやプラスチック製ステントなどによる従来の治療法に加わる新たな選択肢として、医師の皆様、患者様にお届けします。

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<プレスリリース> 「Zilver® PTX®薬剤溶出型末梢血管用ステント」 5年間追跡試験データにおいて持続した開存率を実証

2014年11月12日

2014年11月4日米国ネバダ州ラスベガス ―PAD(末梢動脈疾患)患者を対象とした薬剤溶出型ステント「Zilver® PTX®薬剤溶出型末梢血管用ステント」の5年にわたる過去最大かつ最長規模の追跡試験の結果において、ZilverPTX留置患者の長期的な開存率が実証されました。この結果は、2014 Vascular Interventional Advances(VIVA)カンファレンスにおいてスタンフォード大学のマイケル・デーク教授(M.D.)によって発表されました。

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<プレスリリース> クック メディカル社製「Zilver® PTX®薬剤溶出型末梢血管用ステント」の有効性 日本の使用成績調査データからも実証、欧州学会EuroPCRにて発表

2014年5月29日

本リリースは、米国クック メディカル プレスリリースの日本語訳です。

2014年5月29日米国インディアナ州ブルーミントン – Zilver®(ジルバー) PTX® 薬剤溶出型末梢血管用ステントは、その留置を受けた907名の日本人患者に対しステントの安全性と有効性を評価するために行われた使用成績調査(PMS)の1年目フォローアップデータで、大腿-膝窩動脈の開存率に関して良好な結果を示しました。本データは2014 Euro PCR で発表されました。

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<プレスリリース> クック ジャパン PI (末梢血管インターベンション) 事業部、 IR (インターベンショナル・ラジオロジー) 事業部製品の 販売元変更を発表

市場規模拡大・多様化するニーズに対応し、2014年4月1日より製品供給体制を再編成

2013年12月6日

Cook Japan株式会社(所在地:東京都中野区、以下「クック ジャパン」、代表取締役:矢込和彦、米国本社:クック メディカル [インディアナ州ブルーミントン] )は、クック メディカルPI(末梢血管インターベンション)事業部およびIR(インターベンショナル・ラジオロジー)事業部の全製品の販売元を、2014年4月1日付で継承することを発表いたします。これに伴い、クック社PI事業部、IR事業部の全製品をクック ジャパンから全国の販売代理店様へ直接販売し医療機関および医師の皆様へお届けする直販体制に移行いたします。この変更は、より専門領域に特化したサポートを日本の販売代理店様、医療機関、医師の皆様、患者様にお届けするためのものです。

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<プレスリリース> 米クック、ピート・ヨンクマンを社長に任命

2013年11月20日

2013年11月13日ブルーミントン―米国クック グループ(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)の社長であるケム・ホーキンスは、ピート・ヨンクマンを米国クック メディカル社長に任命したことを発表しました。ホーキンスは、引き続きクックグループの社長を務めます。

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<プレスリリース> クックメディカル 協賛 日本泌尿器内視鏡学会 第3回阿曽賞受賞者決定

第27回日本泌尿器内視鏡学会総会において授与式を開催

2013年11月14日

米国クック メディカル(本社:インディアナ州ブルーミントン/日本法人: Cook Japan株式会社[以下、クック ジャパン]、所在地: 東京都中野区、代表取締役:矢込和彦)は、クック メディカルが設立にあたり協賛しました、日本泌尿器内視鏡学会第3回阿曽(あそ)賞の受賞者として、横浜市立大学大学院医学研究科泌尿器病態学准教授・槙山和秀(まきやま かずひで)先生が決定されたことをお知らせします。対象となったテーマ・取り組みは「患者特異的腹腔鏡手術シミュレータの開発」です。「阿曽賞」は泌尿器内視鏡学(Endourology)の発展を目標として2011年に設立された、日本泌尿器内視鏡学会の学会賞です。

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